今こそガラケー!?

スマホを手放す人も……“哀愁のケータイ”、根強い人気

『スマートフォン(高機能携帯電話)の普及が急速に進む中、「ガラケー」(ガラパゴス携帯)と呼ばれる従来型の携帯電話が根強い需要を維持している。シンプルな機能や使いやすさを好む固定的なファンがいるほか、割安な料金体系も魅力の1つとみられ、スマホと併せて所有する「2台持ち」のユーザーも珍しくない。各メーカーも開発を継続し、ニーズに応じた製品を投入している。』

記事には何やら色々書いていますが、私が思うに「機器そのものの値段」「運用維持費」「電池の持ち時間」の3点がポイントだと思いますが。ということで私は2台持ちなのです。

何でもかんでも1つに集約というのは便利そうでいて実は不便になるものもあるのではないのかと。

スマホがあるんだからガラケーはもっとシンプルで安く作ってくれませんかねー。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です