ふむふむ、なるほど。

上位2割に学ぶ“ぶれない会社”の法則的特徴

景気と業績の関係で示せる企業の型を次の3つに分類している。

1.景気が好況でも不況でも常に黒字の“景気創造型企業”
2.景気が好況だと黒字だが、不況だと赤字になる“景気連動型”
3.景気が好況でも不況でも赤字で、利益を出せない“限界型企業”

この3つを現在の日本企業に当てはめると、実に「2:2:6」の割合で示せるという。

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3ではないんですが1なのか2なのか..うーん、考えさせられます。

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