月別アーカイブ: 2012年10月

こういうの好きです。(トイレ川柳)

トイレで笑い、トイレで決断する 第8回「トイレ川柳」結果発表

『TOTOは2012年10月18日、第8回「トイレ川柳」の結果として、最優秀賞(1句)・GREEN CHALLENGE賞(1句)・キッズ賞(4句)・優秀賞(14句)・佳作賞(20句)を発表した。』

『ペーパーに 会社の経営 すかし見る』

企業人としてはこれが好きです。「すかし見る」という表現が秀逸です。

『子を囲み 皆で力む 初トイレ』

子持ちの親としてはこれですか。確かに「あったあった」と懐かしくなりました。

残念だけど5位でもすごい。

B―1祭典で日生カキオコ5位 津山ホルモンうどん7位

『北九州市で20日から開かれていたご当地グルメの祭典第7回「B―1グランプリ」は21日閉幕し、青森県八戸市の「八戸せんべい汁研究所」がゴールドグランプリを受賞。「日生カキオコまちづくりの会」(備前市、昨年9位)が5位、「津山ホルモンうどん研究会」(津山市、同2位)が7位に入った。』

個人的には日生カキオコ押しなんですが、カキって旬からすると少し早いような気がしているので不利なのかもと思ったりします。

それにしても「二日間で約61万人(主催者発表)」の集客力は流石です。連続イベントとしては成功なんじゃないでしょうか。

ふむふむ、なるほど。

上位2割に学ぶ“ぶれない会社”の法則的特徴

景気と業績の関係で示せる企業の型を次の3つに分類している。

1.景気が好況でも不況でも常に黒字の“景気創造型企業”
2.景気が好況だと黒字だが、不況だと赤字になる“景気連動型”
3.景気が好況でも不況でも赤字で、利益を出せない“限界型企業”

この3つを現在の日本企業に当てはめると、実に「2:2:6」の割合で示せるという。

***
3ではないんですが1なのか2なのか..うーん、考えさせられます。